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MetaピクセルIDとAPIトークンを確認する方法

ウェブとserver-sideの設定に必要なMetaピクセルIDとコンバージョンAPIトークンを確認します。

MetaピクセルIDはサイトのデータソースを識別します。server-sideでは秘密情報のコンバージョンAPIトークンも使います。

MetaピクセルIDの確認

ビジネス設定を開く

Metaのサイドメニューからビジネス設定を開きます。

データソースが強調されたMetaビジネス設定
ピクセルはデータセットとピクセルに表示される場合があります。

サイトのデータソースを選ぶ

データソース → データセットとピクセルを開き、正しいソースを選んで数値のIDをコピーします。

ピクセルIDが表示されたMetaデータソース
コピー前にソース名を確認します。

APIトークンの発行

イベントマネージャを開く

データソースを選択した状態でイベントマネージャで開くをクリックします。

イベントマネージャを開くボタン
選択したソースのイベント設定が開きます。

トークンを発行する

設定コンバージョンAPIを探し、直接設定からアクセストークンを生成します。

MetaコンバージョンAPIの設定
トークンの発行項目を確認します。
Metaトークン発行画面
パスワードと同様に安全に保管し、共有しないでください。

ETMでの使い方

ウェブ実装ではピクセルIDを使います。server-side設定ではETMの安全な欄にトークンを入力します。

次のステップ

必要な情報は見つかりましたか?

ETMを開き、GTMを選択して、この情報を使ってトラッキングを準備しましょう。